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印刷技術

従来塗布法では困難であったナノ構造の形成や分子配向制御に向けて基礎~有機薄膜の成膜技術を詳解!

静電塗布法の原理と有機デバイスの成膜技術

日時:2011年12月20日(火) 12:30~16:30

 

【講座のポイント】

 本講演では、静電塗布法の原理から我々が研究を進めている有機薄膜の成膜技術を中心に解説します。
 この静電塗布法は高電圧の印加を利用した成膜技術であり、ナノ構造の形成や分子配向の制御など従来の塗布法では実現が困難であった新しい機能性の付与が期待されています。
 また、静電塗布法の一つの応用例として考えている有機ELや有機薄膜太陽電池など実際の応用例に関する最新の研究成果を紹介します。
 

【プログラム】

1.はじめに

  1-1. 序論
  1-2. 静電塗布法の原理

2.静電塗布法の基本技術及び有機デバイス応用

  2-1. 静電塗布の噴射形状に対する各種パラメータの依存性
  2-2. 静電塗布法による有機薄膜の表面平坦化技術
  2-3. 静電塗布法を利用した有機EL
  2-4. 静電塗布法を利用した有機薄膜太陽電池

3.まとめと今後の展望

【質疑応答・名刺交換・個別相談】

印刷最適化による高品質化とコスト削減のための講座!生産現場における具体的な印刷品質改善と対策のノウハウを修得し、表面実装工程と製品の品質つくりに活かそう!

表面実装工程におけるスクリーン印刷の品質向上とトラブル対策

日時:2011年12月14日(水) 10:30~17:30

【受講対象】

・基板組立工程における、表面実装関係の技術者、または、製造部門関係者
・電子部品実装システム関連、表面実装工程関連
・はんだ印刷(スクリーン印刷機)と、表面実装(チップマウンタ)装置の開発関連部門
・電子部品実装システム関連
 圧膜印刷技術応用製品(メンブレンスイッチ、工作機械などの入力操作部、パソコンのキーボード、ポス端末入力部、リモコン等)自動車の計器類、電機部品、液晶ディスプレイ、携帯、電話、ゲーム機、プリント回路、厚膜ICなど

【予備知識】

・特に必要ありません
あえて言えば、自工場の表面実装工程に対して、課題意識、および、解決・対策の意欲を持っている方 

【修得知識】

・表面実装工程での、材料仕様検討から、設備の条件設定等、印刷品質改善に必要な知識

【講師の言葉】

 基板組立工程(表面実装工程)では、この数年、特に、印刷工程を取巻く環境は大きく変化しています。更に、ファインピッチ化と鉛フリー化が同時に進行している場合、今まで経験した事のない課題が突然発生しています。また、この5年間のデータでも、実装工程全体の品質の約70%が印刷工程で決まっています。しかし、いかに環境が変化しようが、印刷技術の基本(基礎)は変わりません。基本を理解していれば、環境の変化に合わせて、素早く対応(応用)する事が出来ます。

 よく、「印刷は難しい」という声をききますが、基本を理解せず、対症療法的に、印刷条件を調整しだすと、より悲惨な結果が待っています。しかも、発生する現象が安定しなくなり、より複雑な対応が必要となります。また、対応するためのコストも加速度的に増えていきます。

 本講座では「なぜ、はんだが印刷出来るのか?」といった基礎から、最近の具体的な課題を例にあげ、どのように対応すれば良いのかといった応用までを、わかりやすく解説します。特に、この10年間で、印刷工法は大きく変わっています。それに追従するように、クリームはんだや、スクリーンマスクも大きく変化しています。従って、印刷条件を「10年前の常識」で調整した場合、良かれと考えて実施した事が、すべて裏目に出る場合もあります。

 本講座を受講した後は「怖くて、難しい印刷」が「楽しくて、簡単な印刷」に変わる事と、期待しています。 

 

【プログラム】

Ⅰ.印刷品質

  1.印刷品質とは?
  2.実装工程不良と印刷品質の関係
  3.印刷特性要因(材料・設備)

Ⅱ.クリームはんだ

  1.クリームはんだの物性値
  2.物性値から見た印刷性能
  3.はんだの管理方法

Ⅲ.スクリーンマスク

  1.印刷性の良いスクリーンマスク
  2.スクリーンマスク選定時の注意点

Ⅳ.基板

  ・基板表面凹凸と印刷性の関係

Ⅴ.充填性能

  1.クリームはんだの充填状態
  2.充填性に影響する因子

Ⅵ.版離れ性能

  1.クリームはんだの版離れ状態
  2.版離れ速度種類とその特長

Ⅶ.クリーニング性能

  1.求められるクリーニング性能
  2.マスク裏面へのはんだ付着メカニズム
  3.クリーニングプロセス

Ⅷ.印刷条件調整要領

  1.印刷条件と印刷形状
  2.具体的な印刷条件調整方法

Ⅸ.具体的な印刷品質改善事例紹介

  1.材料管理
  2.冶工具管理
  3.運用管理

本講座の聴講によりインクジェットの歴史から最新情報まで全てが分かる!インクジェット技術、事業の現状と今後の方向について技術者のみならず、営業、企画担当の初心者にも分かりやすく解説!

産業用インクジェットの市場動向と技術トレンド

日時:2011年10月25日(火) 10:30~16:30

【講座のポイント】

 インクジェット技術、事業の現状と今後の方向について技術者のみならず、営業、企画担当の初心者にも分かりやすく解説する。画像形成用のプリンターとしての応用のほかに、フォトレジストを使わずに微細なパターンを形成するプリンテッドエレクトロニクスへの応用、或いは医療分野への応用例などを紹介し、今後の方向を展望する。

【受講対象者レベル】

インクジェットに関心のある初心者からベテランまで

【プログラム】

1.インクジェットビジネスの現状

2.各種プリントヘッドの吐出原理と特長

  2-1 バブル方式

  2-2 ピエゾ方式

  2-3 その他の方式とそれぞれの長所、短所

3.高速、高画質技術

4.吐出安定化の要因と信頼性向上技術

5.インク、記録紙の高画質化と保存耐久性の向上技術

6.商業用、産業用インクジェットの応用例

  6-1 商業用印刷(POD,バリアブルデータ、追い刷りなど)への応用

  6-2 大判広告媒体、テキスタイル、パッケージ、ラベル印刷への応用

  6-3 プリンテッドエレクトロニクス、医療分野への応用

7. 今後の方向と課題

  7-1 インクジェットの市場

  7-2 今後の方向と技術課題

【質疑応答・名刺交換・個別相談】

キーワード:UV,微細配線,模型,ペースト,ヘッド,マーキング,講習会,講座

これからインクジェット技術に従事しようとしている方、インクジェットに携わっているが系統的に基礎から学びたい初心者の方のための講座!

インクジェット技術入門

日時:2011年6月30日(木) 10:30~16:30

【講座のポイント】

 本セミナーではこれからインクジェット技術に従事しようとしている方、インクジェットに携わっているが系統的に基礎から学びたい初心者の方のために、インクジェット技術の基礎から応用まで幅広く解説します。1章、2章ではインク吐出方式による方式の分類と、それぞれの特徴を説明します。3章ではインクジェット開発の歴史を振り返ります。次に4章ではインクジェットプリンタ全体の概要、メンテナンスやインク供給などの各種システム技術を説明します。また近年市場導入が活発になってきたラインプリンタについても現状や課題を解説をします。

 5章、6章、7章では、インクジェットにおける重要な要素技術であるプリントヘッド、インク・メディア、画像形成技術についてそれぞれ説明します。最後の8章ではインクジェットの今後の展望について、特に技術的課題とそのアプローチについて説明します。また、ますます広がりを見せるインクジェット技術の応用について紹介します。実用化が進んできたインクジェットによるものつくり:デジタルファブリケーションの現状と課題についてもお話しします。

【プログラム】

第1章.はじめに

  1.1 インクジェットとは(インクジェットの定義)

  1.2 電子写真方式との比較

  1.3 インクジェット方式の特徴

第2章.インクジェット方式の分類

  2.1 オンデマンド型と連続噴射型

  2.2 連続噴射型(荷電偏向制御型)

  2.3 新しい連続噴射型(Stream)

  2.4 サーマルインクジェット方式(バブルジェット)

  2.5 ピエゾインクジェット方式

  2.6 サーマルインクジェットとピエゾインクジェットの比較

  2.7 その他のオンデマンド型

  2.8 プロセスに特徴がある方式

第3章.インクジェット技術の研究・開発の歴史

  3.1 インクジェットのはじまり

  3.2 発明の同時性とインクジェット

  3.3 代表的なプリンタ製品と傾向

  3.4 インクジェット開発会社

第4章.プリンタシステム技術

  4.1 プリンタシステム基本構成

  4.2 シリアルプリンタのメカニカル動作

  4.3 シリアルプリンタの用紙搬送パス

  4.4 インク供給方式(プリントカートリッジ含)

  4.5 メンテナンス基本動作

  4.6 ミスト対応

  4.7 インク滴吐出不良(画質不良)検出機能

  4.8 シリアルプリンタとラインプリンタ

  4.9 ラインプリンタの市場におけるポジショニング

  4.10 ラインプリンタの構成例と課題対応

第5章.プリントヘッド技術

  5.1 サーマルインクジェット

   5.1.1 吐出原理

   5.1.2 駆動方法(駆動波形)

   5.1.3 プリントヘッドの基本構成

   5.1.4 プリントヘッドの作製

  5.2 ピエゾインクジェット

   5.2.1 基本動作原理

   5.2.2 駆動方法(駆動波形)

   5.2.3 等価回路モデル

   5.2.4 プリントヘッドの基本構成

   5.2.5 プリントヘッドの作製

  5.3 プリントヘッド噴射特性の変動要因と対応

  5.4 吐出インク範囲と課題

  5.5 プリントヘッドの紙幅化と課題

  5.6 ドット径変調技術

第6章.インク・メディア技術

  6.1 水性インクの基本組成

  6.2 インクの分類

   6.2.1 溶媒による分類と特徴

   6.2.2 浸透性による分類と特徴

   6.2.3 色材による分類と特徴

  6.3 UV硬化型インク,ソルベントインク

  6.4 水性熱硬化型インク

  6.5 反応を利用した画質と乾燥性の両立アプローチ

  6.6 レオロジーとチキソ性

  6.7 メディアの分類

  6.8 コート紙と光沢紙

  6.9 カールとコックリング

  6.9 紙の目

第7章.画像形成技術

  7.1 画質上の問題と改善技術

  7.2 画像処理プロセス

  7.3 色変換

  7.4 ハーフトーン処理(2値化)

  7.5 マルチパスプリント(分割プリント)

  7.6 その他処理技術例

  7.7 プリンタドライバと画像処理

  7.8 欠陥補正

第8章.インクジェット技術,今後の展望

  8.1 高画質化

  8.2 高速化とSpeed Factor

  8.3 基本性能による市場分類

  8.4 商業印刷市場への展開と課題

  8.5 インクジェットの応用市場

   8.5.1 Photo Finishing

   8.5.2 Wide Format

   8.5.3 美術品のArchive

   8.5.4 Transactional Print

   8.5.5 その他応用

  8.6 デジタルファブリケーション

   8.6.1 インクジェット法とフォトリソとの比較

   8.6.2 Display

   8.6.3 Printable Electronics

   8.6.4 Optical Elements

   8.6.5 Bio / Medical

   8.6.6 Rapid Prototyping (3Dモデル)

   8.6.7 デジタルファブリケーションの現状と課題

【質疑応答・名刺交換・個別相談】

各自がいろいろなヘッドをモデル化し特性解析できるように詳説する!

 

インクジェットの特性解析

~集中定数モデルの構築と解析~

 

 

日時:平成23年2月7日(月) 10:30~16:30

 

【講座の趣旨】

 従来のセミナーで、集中定数モデルによるインクジェットヘッドの特性解析について講演し、好評でした。しかし集中定数モデルで解いた結果をお話しするだけで、なぜそうなるかについてはお話しませんでした。
 今回のセミナーではどのようにモデル化するか、モデル化したものをどのように解くかについて詳述し、参加者の皆さん各自がいろいろなヘッドをモデル化し特性解析できるような講義をします。

【受講対象】

インクジェットのヘッド、インク、装置に携わる中堅技術者

【習得できる知識】

各自で、いろいろなヘッド、インクについてモデル化し特性解析する力がつく。

【プログラム】

1.インクジェットヘッドのモデル化

  1-1.モデル化の例/集中定数モデルは役に立つか
  1-2.解析モデルの種類
   ・集中定数モデル   ・圧力波モデル   ・CFDモデル

2.集中定数回路

  2-1.圧力と体積速度
  2-2.パラメータ
   ・レジスタンス(抵抗)   ・イナータンス(慣性)   ・コンプライアンス(剛性の逆)

3.モデルを構築する

  3-1.回路の構築
  3-2.直列と並列

4.パラメータを求める

  4-1.アクチュエータ(PZT、振動板)
  4-2.ノズル
  4-3.個別流路
  4-4.気泡

5.集中定数回路を解く

  5-1.流路の連立方程式
  5-2.ラプラス変換
  5-3.部分分数分解
  5-4.逆ラプラス変換
  5-5.ステップ応答

6.押打ち

  6-1.式を求める
  6-2.波形の合成

7.応用

  7-1.引打ち波形による吐出
  7-2.CR波形による吐出
  7-3.ランプ波形による吐出

8.インクジェットの測定法

  8-1.速度
  8-2.吐出量

9.集中定数モデルの注意点

  9-1.簡易化による誤差
  9-2.ヘッド寸法と誤差
  9-3.吐出速度と飛翔速度の違い

 

 

インクジェット技術、事業の現状と今後の方向について、技術者のみならず、営業、企画担当の初心者にも分かりやすく解説!本講座の聴講により、インクジェットの最新情報が分かる!

インクジェット技術の市場動向と技術トレンド

日時:平成23年1月24日(月) 10:30~16:30

【講座のポイント】

インクジェット技術、事業の現状と今後の方向について、技術者のみならず、営業、企画担当の初心者にも分かりやすく解説する。画像形成用のプリンターとしての応用のみならず、従来のフォトレジストにかわって微細なパターン形成技術として注目されているエレクトロニクスや、医療分野への応用例などを紹介し、今後の方向を展望する。

【受講対象者レベル】

インクジェットに関心のある初心者からベテラン

【プログラム】

1.インクジェットビジネスの現状

2.各種プリントヘッドの吐出原理と特長

  2-1 バブル方式

  2-2 ピエゾ方式

  2-3 その他の方式トそれぞれの特長

3.高速、高画質化技術

4.吐出安定化の要因と信頼性向上技術

5.インク、記録紙の高画質化と耐久保存性の向上技術

6.商業用、産業用インクジェットの応用例

  6-1 商業用印刷(POD,バリアブルデータ、追い刷りなど)への応用

  6-2 大判広告媒体、テキスタイル、パッケージ、ラベル印刷への応用

  6-3 エレクトロニクス、医療分野への応用

7.今後の方向と課題

  7-1 インクジェットの市場

  7-2 技術課題と今後の方向

【質疑応答・名刺交換・個別相談】

UV硬化型インクジェットインクの材料設計の考え方、材料の基本性能と、材料選択、新規分野/アプリケーションへの適用などについて4名の講師が解説!

UVインクジェットの市場動向と技術トレンド~インク硬化特性、必須材料の選択、UVLED硬化の現状~

主催:R&D支援センター

日時:平成22年9月22日(水) 10:00~16:00

【講座の内容】

第1部 UVインクジェット印刷の市場動向と今後の展望

10:00~11:20

【講座趣旨】

 UVインクジェット印刷の特長と、現在の各種アプリケーションへの適用におけるメリットを概観し、新規分野/アプリケーションへの適用の可能性を展望する。

【プログラム】

1.UVインクジェットプリンタの特長

  1.1 インクジェットプリンタの分類

  1.2 各インクジェットプリンタの性能比較

  1.3 UVインクジェットプリンタの基本機能と特長

2.UVインクジェットプリンタの市場動向

  2.1 インクジェットプリンタの稼動・設置台数の推移

  2.2 展示会での出展動向

  2.3 UVインクジェットプリンタの対象市場

3.対象アプリケーションとUVインクジェット印刷によるメリット

  3.1 屋外サイン、看板、セールスプロモーション関連

  3.2 スクリーン印刷関連

  3.3 建装材印刷関連

4.UVインクジェット印刷の今後の展望

  4.1 新規分野/アプリケーションへの適用の可能性

  4.2 新規分野/アプリケーションへの適用のメリットと課題

【質疑応答・名刺交換】


第2部 UVインクジェットインクの硬化特性と密着性の制御

11:30~13:00

【講座趣旨】

 産業用途への利用が進むUV硬化型インクジェットインクの材料設計の考え方について述べる。反応としては光ラジカル重合およびカチオン重合をとりあげ、光硬化性やプラスチック基板などへの接着性と組成との関係について紹介する。

【プログラム】

1.はじめに(背景など)

2.光重合反応の基礎

 2.1 光ラジカル重合反応

  2.1.1 重合の素反応からみた高感度化

  2.2.2 アクリレートモノマーについて

  2.2.3 重合開始剤について

 2.2 光カチオン重合反応

  2.2.1 その特徴

  2.2.2 モノマーおよび開始剤について

3.UV硬化型ジェットインクの設計例

 3.1 ラジカル重合型ジェットインク

  3.1.1 組成と粘度

  3.1.2 モノマー構造と硬化挙動

  3.1.3 基材への接着特性

 3.2 カチオン重合型ジェットインク

  3.2.1 開環モノマー組成と硬化挙動

  3.2.2 ビニルエーテル化合物の効果

  3.2.3 硬化収縮と接着特性

【質疑応答・名刺交換】


第3部 UVインクジェット用必須材料の選択―色材・光重合開始剤

13:45~14:15

【プログラム】

1.UVインクジェット市場・ハードウェアーテクノロジー

  1.1 マーケットサイズ & セグメンテーション

  1.2 UVインクジェットの用途展開

  1.3 UVインクジェットプリンターの構成

  1.4 UVランプの紹介

2.UVインクジェットインク材料

  2.1 インキへの技術的要求事項

  2.2 UVインクジェット基本処方

  2.3 UVインクジェット用顔料の選択

   2.3.1 生顔料

   2.3.2 加工顔料

  2.4 光重合開始剤の選択

   2.4.1 ラジカル系光重合開始剤概論

   2.4.2 ラジカル系光重合開始剤の最適化

【質疑応答・名刺交換】


第4部 UV硬化プリンタの特長と最新技術動向

14:30~16:00

【プログラム】

1.インクジェット方式の発展分類

2.インクジェット技術の現状と応用展開

3.UV硬化インクジェップリンタの特長

4.UV硬化インクジェット技術の産業用途への応用

5.UVLED硬化プリンタの特長と応用

6.UVLEDプリンタの主要開発課題

【質疑応答・名刺交換】

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